TeamSpeak にflood attackしてくる荒らしが来たので導入しました。
荒らしが来たときにはServerは落ちなかったのですが、
接続メッセージが無数に出たおかげでクライアントが落ちました。
こちらにflood attackを防ぐツールのダウンロードリンクがあります↓
http://forum.teamspeak.com/showthread.php?t=29651導入の仕方は、
zipファイルを好きな場所に解凍して、
ts2afd.pl を環境に合わせて編集。
その後附属の ts2afd_startscript を使って
ts2afd_startscript start
とやれば起動します。
windowsの人は
perl ts2afd.pl
でしょうか?
設定ファイルで編集が必要なのは以下になります。
my $server_address = "localhost"; #通常は変更の必要なし
my $server_tcpport = "51234"; #通常は変更の必要なし
my $ssa_username = "superadmin"; #superadminのユーザ名
my $ssa_password = "password"; #superadminのパスワード
my $server_logfile = "/home/teamspeak/teamspeak2/server.log"; #teamspeak2のログファイルのフルパス
my $spam_connections = 3; #スパム判定をする設定値になります。
my $spam_seconds = 10; #上下セットで、10秒で3回の接続がリミットになっています
my $script_daemonize = 0; #unix系の環境で起動時にデーモン化したい場合にセットします
#winの場合はセットしてはいけません。
になります